西村喜廣の学歴や経歴wikiプロフ!逮捕された理由は何?

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映画『シン・ゴジラ』『進撃の巨人』で特殊造形プロデューサーを手がけた西村喜廣氏ですが、一体どんな人物なのでしょうか?

今回は、西村喜廣氏の学歴や経歴、プロフィールについてリサーチしてみました。

また、西村喜廣で検索すると「逮捕」というワードが出てくるので調べたところ、過去に逮捕されていたことがわかりましたので、その理由などにも迫ってお届けします。

この記事では

西村喜廣の学歴や経歴wikiプロフ!

西村喜廣が逮捕された理由は何?

こちらについてお伝えします。

それではさっそく本題に入りましょう。

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目次

西村喜廣の学歴や経歴wikiプロフ!

西村喜廣氏
引用元:https://filmaga.filmarks.com/articles/1400/2/

まず初めに西村喜廣氏のプロフィールをご紹介します。

西村喜廣のプロフィール

西村喜廣プロフィール

名前:西村喜廣(にしむらよしひろ)

生年月日:1967年4月1日

出身地:東京都台東区浅草

職業:映画監督、特殊効果、脚本家、「西村映像」の代表取締役

ジャンル:スプラッター、ホラー、バイオレンス

西村喜廣の学歴

続いて西村喜廣さんの学歴も見ていきましょう。

西村さんは、出身小学校や中学校は公表していないようです。

浅草出身ということですので公立なら次のいずれかの小学校に通っていたと思われます。

  • 台東区立浅草小学校
  • 台東区立東浅草小学校
  • 台東区立千束小学校
  • 台東区立富士小学校

また、もし中学校も公立に通っていたとしたら次のいずれかになると思います。

  • 台東区立浅草中学校
  • 台東区立桜橋中学校

高校は

青山学院高等部

であることが西村氏のFacebookに記されていました。

西村氏は大学も

青山学院大学

を卒業しているので、もしかしたら初等部、中等部かや青山学院に通っていた可能性もあります。

園子温氏と西村喜廣氏
引用元:https://www.cinematoday.jp/news/N0074243

ちなみに青山学院大学では、園子温氏と映画仲間でその後も親しい関係は続いているようです。

西村喜廣の経歴

次に西村喜廣氏の経歴を見てみましょう。

西村氏は、幼少期から映画に強い関心を持ち、殊造形の道を目指したといいます。

学生時代から自主映画を制作。特殊造型、特殊メイク、撮影、照明などを独学で習得されたといいますからすごいですよね。

【西村喜廣の経歴】

  • 大学卒業後:太陽企画(映像制作会社)入社
  • 「ゆうばり国際ファンタスティック映画祭」オフシアター部門で自主制作映画『限界人口係数』が審査員特別賞を受賞
  • 照明部としてアルバイトをしながら多くの作品に特殊造型・特殊メイクを担当
  • 2004年:ゆうばり出資により全編夕張ロケの『スピーカーマン』を監督
  • 2008年:劇場映画初監督作品『東京残酷警察』を発表(73もの映画祭にノミネートし、内5つにおいて金賞・観客賞などを受賞)
  • 2010年:『古代少女ドグーンV』を監督
  • 2015年:『進撃の巨人』特殊造形プロデューサー
  • 2016年:『シンゴジラ』特殊造形プロデューサー

西村氏は、その他にも映画、テレビドラマ、舞台など数多くの作品に関わっています。

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西村喜廣が逮捕された理由は何?

パトカー

さて、西村喜廣で検索すると「逮捕」というワードが出てきます。

調べていくと、西村氏は過去に逮捕されていたことがわかりました。

本人がYouTubeで語っていた逮捕の理由がこちらです。

酔っ払って駐車場に停まっている知らない人の車のフロントガラスを割った。

駆けつけた警察官に「拳銃抜けや!」とと挑発。警察官が銃を抜いたらそのその銃を奪おうとした。

この件で、西村氏は次の容疑で逮捕されたそうです。

公務執行妨害

威力業務妨害

西村氏は、逮捕され、執行猶予2ヶ月となったようです。

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さいごに

今回は、映画監督、特殊効果などで活躍中の西村喜廣氏についてお届けしました。

最後までごらんいただきありがとうございました。

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